12代 新兵衛 萩武蔵野写茶碗
惺斎箱

 

表千家不審菴に伝来している
萩茶碗の写し。

9代 大樋長左衛門 紙屋写茶碗
而妙斎宗匠箱

 

本阿弥光悦作 紙屋の写し。
乙御前のような高台が特徴。

永楽即全 仁清写雲錦茶碗
即中斎宗匠箱

 

桜と紅葉の艶やかな絵が全面に
描かれ豪華な図柄

雲善 布志名焼
大根絵茶碗

 

松江の藩窯として不昧公好みの名品を数々焼き
「雲善」の号名と瓢形印を拝領。

永楽即全造 刷毛目茶碗
即中斎箱

 

ハケ目が勢いよく、味わいある
平茶碗。

永楽即全造
仁清写 吹寄茶碗

 

ご先代の即全作の茶碗。
紅葉の赤と銀杏の金、松葉の緑など色とりどり。

10代 樂 旦入作 黒筒茶碗
住山揚甫在判 箱書付

 

味わいある筒茶碗。銘は「夜寒の友」
手にすっぽりと収まる愛着のわく名碗。
 

永楽 即全造 祥瑞写茶碗
即中斎宗匠箱

 

細かな絵が丁寧に全体に画かれており
見れば観るほど感動します。

11代 樂 慶入作 刷毛目小服茶碗
淡々斎宗匠箱

 

手の平サイズの小さな茶碗
茶箱にピッタリです。

永楽即全造 寿瓢茶碗
而妙斎宗匠箱

 

金銀の瓢の真ん中にお家元直筆の「寿」の字。
6つの瓢箪(無病)と長寿を願う赤い瓢箪がひとつ。

加藤利昇作 蔦絵茶碗
尋牛斎宗匠箱

 

移ろう季節を赤色と金色で上手く表現
上品な茶碗
 

中里 重利 作
瀬戸唐津茶碗

 

瀬戸唐津の約束をしっかり再現した
重利さんならではの逸品。 

花三嶋茶碗
 

 

花模様の象嵌。
細い入(ニュウ)有り。

岡本 作礼 作 
 絵唐津沓茶碗

 

 どこから観ても味わい深く
引き込まれる作品。

前端春斉作
八つ橋茶碗

 

陶器に漆で杜若の絵が画かれた珍しい茶碗。
繊細な絵は名工ならではの作。

長岡空味作
出雲刷毛目茶碗

 

明治・大正・昭和に活躍した名工。
味わい深い茶碗。
 

9代 樂 了入作
赤茶碗 銘「桃花」 即中斎箱

口径cm × 高さcm
 
 
 
 

加藤芳右衛門作
松の絵黒織部茶碗

口径11cm × 高さ8cm
名工芳右衛門作の黒織部。
松の絵が斬新。
 
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永楽即全 造
秋草絵茶碗 而妙斎箱

 
磁器に金で描かれ、地色が珍しく清秋を感じる。
あるいは秋の夜とも。
 
 
 
 

14代 亀井味楽作
高取掛分茶碗

口径12.2cm × 高さ18.1cm
高取焼の第一人者。
釉薬の流れ美しく気品ある茶碗。
 
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中里重利作
唐津掛分小茶碗

口径8.0cm × 高さ6.0cm
二服目、もしくは茶箱用の茶碗。
 
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